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月が持つ不思議な力を...ご存じですか? 古来より月には不思議な力があると言われ、特に満月の時には様々な現象があらわれます。 満月の夜にだけ産卵をする珊瑚礁・・・ 気が一番充実するのも満月です。波動月華竹炭(満月)は、国産の竹を特殊な釜の中で火の温度が一定していると言われる満月の火に焼いた貴重な竹炭です。 同様に新月の日に焼いた波動月華竹炭(新月)もあります。 |


Synchronicity(シンクロニシティ)とは、心理学者カール・グスタフ・ユングの提唱した言葉です。ユングはその例として、以下のような自身の体験事例を挙げております。
『ユングが精神治療をしていたある精神障害の女性が、昔観た、自分に黄金の甲虫をかたどった宝石が与えられる夢のことをユングに話しているちょうどその時に、治療室の外の窓をトントンたたく音が聞こえた。2人がそちらの方を見ると、夢の中の甲虫をかたどった宝石に良く似た黄金虫が窓にぶつかっていた。
ユングは虫を捕まえて彼女に渡した。彼女は手の中の黄金虫をじっと見ているうちに彼女の内面の壁が崩れていくのがわかり、これをきっかけに彼女はユングの治療を素直に受け入れ回復に向かった。』
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体験談その1(月刊アズより抜粋) 『業務がどんどん厳しくなっていったら古橋竹材店の古橋一成さんが突然現れて、外来や病棟に貴重な竹炭をいれてくださり、その後、何が調整されたか夜の緊急患者さんが減ったり…と言う具合で流れています。』
私なりに総括しますと、意識とはイメージを拡大し広げて行けば必ずそのイメージは具現して行く。 1997年に県警察の犯罪被害者対策のアドバイザーという仕事をするようになってから、性暴力や犯罪、児童虐待やDVなどの対人暴力被害をうけた人がたくさん診察室に訪れるようになったのである。 PTSD:外傷後ストレス障害という言葉を聞いたことがある人も多いだろう。 そのようなトラウマ(心の傷)関連の方たちの、一般の精神科疾患とは異なる症状にとまどいながら、さまざまな症状や状態に対応できるように研修や研鑽を深めてきた。 もちろん、大切なのは技術のみではない。トラウマに対しては、治療するというより、癒える(自己治癒力が発動して傷が自ら癒える)という言葉がふさわしいと思う。
今の病院には2000年に赴任し、そのようなトラウマ疾患をもつ成人・小児の双方を入院させることができる病棟を、地域の専門職とのネットワーキングとスタッフ全員の力で構築していくという大きな仕事に取り組むことができた。その過程で私は、神様はいると思うようになった。トラウマ性疾患をみる過程にはトラブルが起きやすい。トラブルから学びながら、自分自身も癒されながら、危機的なときにはちょうどいいタイミングで、不思議な援助が提供されるのである。 昨今虐待死や子どもが子どもを殺すなど殺伐したニュースが流れる一方でそのような心の傷を癒そうとする精一杯の試みに、天の優しい手が伸びてくるのを感じる。 心の傷は本来人と人との間で癒されうるものだと思う。甚だ微力ではあるけれど、医療という形を借りて、こころ・からだ・たましいの全体性やつながりを取り戻すコミュニティ作りを心がけていきたい。 独立行政法人国立病院機構天竜病院精神科医長(白川 美也子) 現在は白川先生は天竜病院には勤務されていません。 |

『今のあなたは、これまでのあなたが考えたこと全部の結果である』 ヘレン・ラー
『あなたの人生はあなたが心の中に思い描いたとおりになる』(黄金律) マーフィー博士
上記のような先人の言葉が示すように、運命は天から与えられるものではなく、あなた自身があなたの考えで、あなたの心で作るものなのです。『人生の成功と失敗を分けるものは、決して偶然や運命ではありません。すべての人に生まれつき備わっている潜在能力をどれだけ活用できたかによるものです』
との言葉も残しています。神秘な月の波動を込めている「月華波動竹炭」は潜在能力を最大限に生かせる環境作りに欠かせない商品です。